最近、プラモのキット製品等に全く興味が沸かなかったのですが、久々に興味バンバンの製品がリリースされました。


1.タミヤ アポロ宇宙船
 
・これは相当良いと思います。作って楽しそうだし、飾って面白そうだし。

・個人的には情景模型として以下のシーンが良いな・・と思っています。
 ①DOSAのカラー焼酎からリフトアップされ、DOSAジョッキに落ちるまでの一連
もしくは
 ②この時期、想いを載せて七夕の短冊に括り付け、9月末あたりに、どっかに不時着する

・その他の個別改造(スポンサーシールを貼り付ける)等の楽しみ方も満載かと思います

2.クスコ DUNLOP スバル インプレッサ

・これは1/10の電動ラジです。自分のBMWからボディ移植を検討したいくらいです。

・テッズが好きそうなスパルタンなルックス!!GT300クラスで唯一のAWDなのでカッコイイと思います。

先日の00-01年会での出来事

昨今、アンチエイジングって非常によく聞くし、こと女性の番組、女性誌でも非常に取り上げられていると思います。

我々00-01年会も30代半ばを迎えつつ、当然入社時に比べ歳をとるわけで。。。

ただ、男子の場合、一番の危惧は、歳を重ねる過程で「オバサン化」してしまう個体が時折発生してしまうことです。

オバサンみたいなオジサンにならないことが重要と思うなか、
「男の継続性(Men's Continuity)、および男継続計画(Men's Continuity Plan)」について検討しました。

結論、アキームの提唱する、「MCPのシンボルは鄭大世選手」だという主張に満場一致。
久々に納得のいく説明を受けました。

年齢、性別関わらず、鄭大世選手(のような貪欲なスタイル)に近づいていくことが大切なようです。

ちなみに00-01年会終了後、キマボーイは京葉線を数回往復したとのこと。
やっぱ東京駅近辺は次回以降ナシにしましょう。

私がイルミナティに配属されたとき、ボスだった方(先輩)が、先日イルミナティをご卒業されました。

その方は『大本営の2大ボーイ』との異名で呼ばれ方です。

ちなみに2大ボーイのうち
片方は『キマ・ボーイ』で、BOY LONDON的な、80年代イメージで「ボーイ」の愛称で呼ばれました。

もう一方のボス型ボーイは、まさにB-Boyの「暴威」です。
BringBringのアクセサリーと、豪快な金遣いで、私にとっては、まさしく「大人の世界」を垣間見せてくれた方でした。まさにギャンスタです。

ちょうど、社会人1年目~2年目に直接ご指導頂いたので、日々強烈な思い出で、まさに「ついていけない」ぐらい先をバンバンに走っていた方でした。

今回のご卒業において送別会があり、当時のメンバーと再会することも出来ました。
(皆が大好きなチョンムー先輩も顔そろえていました)

当然ながら2次会は銀座の飲み屋でカラオケ大会となりましたが、なぜかオープニングはチョンムー先輩の歌うGREENの「キセキ」だったことが、かなりウケました。

相変わらず最後までハッチャけた送別会で、最後はどうなったかすらよく覚えていませんが、チョンムー先輩の「キセキ」だけが夜のクラブにリフレインしていました。


先般、久々にテッズとサシで飲みました。計6時間くらいサシで飲んだでしょうか。

そもそも、テッズは00年~01年にかけて入団した選手で構成される選手会
(00-01年会)において、数少ない残留組です。

「色々あったね」という思い出話と、わずかばかりの反省点について話し合っていたところ
なんとなく「真理」が見えてきたような気が。

お互い10年選手に近くなってしまいましたが、当時を振り返り、今後の希望を持つには丁度良い日だったと、しみじみ思いました。

「継続は力」と言いますが、継続できたのは、すばらしい先輩・後輩に恵まれたからとシミジミ思いました。

そんなテッヅが、Newライダー情報を送ってくれました。

スカイラインのSUV情報だったり、珍妙なライダー情報だったり、まともな情報は未だ一切送ってきたことのないテッズですが、そんなテッズがすばらしい!!

ヘンリー・ダーガーがとても気になります。

というのも、最後に書いた数千枚に及ぶ自叙伝は、自身について書いたのは最初の200ページのみで、あとの数千枚は、「自身が見た竜巻の目撃談」を書いていた・・・という驚異的なエピソードを聞いたからです。

画集は高いのですが、こんなに親切に解説していくれているサイトを見つけました。

長いですが、一見一読の価値は十二分にあります。

皆様、どうぞ。

BOY

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ホビー事の創世記を支えた、BOYが2年ぶりに職に復帰します。

久々に往年のポンコツたち(00年会、01年会)が集い、Boyの復帰を祝います。

日時:7月2日(木) 17:30~ 
場所:DOSA リキッドルーム(ドサのカウンター)

アキームやBOYは、本当に久しぶりなので楽しみです。

時間の都合のつく方は、ご自由にご参画下さい。

曜日は木曜日だけど、金曜日です。


仮面ライダーと酒に溺れた6月に決別し、再度プラモです。

さきほど、プラモ展覧会(と自分で思っているだけで、本当はデザフェス)に出展申込みしてきました。

金もガッチリ振り込み済みです。

ということで、皆さん、宜しくね!

遂に、やっとマイ・パチンコ台の作成に着手しました。

その歴史から、民芸ともいえるパチンコ台は、当初、木製だったとのことで

ヒノキの板を購入し、慣れないノミと金槌を使って、窓を彫っています。

写真は顔に見えますが、下絵にそって穴をあけているだけです。

200906232111000.jpg

部屋中が木の削りカスで木の匂いだし、ノミを打つ音がうるさくて、ほんと、民芸くせー。


森美術館で開催中の『万華鏡の視覚』展に行って参りました。

行きたいと願い続け、やっと行け、かつ内容としても非常に良かったので、個人的には大満足でした。

ハンス・シャブスの(全て燃えなければいけない)とクラウス・ウェーバーの(LSDホールの噴水)が生で見れて感激しました。

しかも、この2作品は併設されています。

久々に行って超よかったと思う展示でした

『コアラちゃんを和光市まで起こさなかったのは、あんまりだ(あまりに可愛そうだ!)』
との非難が私宛にバンバン着ています。

ということで、コアラちゃんの実際のインタビューと写真を交えて、当日を検証したく。

(談話A)コアラちゃんの認識
 ・和光市まで、一回も起きていない(覚えていない)
 ・和光市についた瞬間、ここが和光市であることは瞬時に理解できた

(談話B)私の見解
 ・途中で寝返りうったり、モゾモゾしていたので途中起きていた。
  (目が開いていた)
 ・しかしながら、寝かしつけるよう、取り計らった

談話Aと談話Bの相違点は、起きてたか、起きてないか
目が開いていたか、開いていないかに集約されるため、証拠資料を提出します。

有楽町線でのコアラちゃんの写真


うちのカシラ以上の珍獣を発見しました。