2006年度下期の体制については、劇的変化を求め、モズーシに新体制策定をお願いしていました。
*モズーシ在職中の最後の仕事は、9月29日PMに行った「ホビー事の体制検討」であったことは、ホビー事の誉と思いたいです。
結局、29日の晩はYOH会長のご自宅に泊まりこみ合宿となりましたが、泥酔していたので、よく覚えていません。水風呂に入ったこと以外は。明けの30日には、体制も決まり、解散となりましたが。。。
しかしながら、最近思うことがあり、新体制は2007年度まで待ちたいと思います。
というのも現在までの方針として、「団員が楽しく過ごせる=皆が各々の位置で働く=間接的社会貢献につながゆ!」と非常に簡略化した図式に則って活動していましたが、これだけのリソースがあるので、もう少しだけ意識的に、わずかでも世間様のお役に立てる事業団でありたいと思いはじめています。
別に、なんかのボランティアに参加し、無理クリにアピールするというわけではなく。
例えば、大山に登って、一人一個石を積む的な、なんとなくでも「楽しい」&「環境、社会に少しは有意義なんじゃねーの?」を意識できる活動を強化してみたい願望。
と言いつつ、今までの路線もしっかりやります。そこがベースなので。
要は、消費型活動、生産型活動、どっちも挑戦つつ移行も視野に入れないといけない2年目です。
そんな中、総務局長のドン吉自ら、銀座のキャバクラで3時間17万円浪費したという、浪費ニュースを聞き、団員の度重なる破天荒ぶりに勝手な心配をしつつ、それもホビー、社会に金が循環しているのだと勝手な解釈をしている、2006年下期期首です。