映画演出

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ファイナルファンタジー(FF)の最新作をプレイした。

ゲームもどんどん進化してるなー と感じたのは、
PSPの小画面で繰り広げられる映像美と演出。

映像美に関してはIC小型化の恩恵でこれからも
どんどん進むとしても、FFは演出の面がスゴイ。

以前、ゲーム雑誌のインタビューでプロデューサーが
「目指しているのはムービー。最終的にはプレイヤーが
ボタンを数回押す程度でストーリーが終わるようにしたい。」
と語っていたが、確かに新作発表のたびにその色が
濃くなっているのを感じる。

個人的にはRPG双頭のひとつドラクエよりも感情移入できやすく、
世界観に引き込まれるのでFFびいきである。

それで何が言いたいかっていうと、いいな~と思える
作品に出会うと 自分も物語つくりたい ってなる。

でも

また途中止めするのも癪だし、やるんだったら
じっくり煮詰めてからリリースしたい。

いつの日か、また文章を書いてみたい。

まさに ひとりごと でした。

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このページは、北が2007年9月19日 22:30に書いたブログ記事です。

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