2007年もありがとうございました

| | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年もありがとうございました。来年も宜しくお願いします。

今年のトピックスは以下の通り。

~トピックス~
No5.人と酒にまつわる愛憎劇場
   ○ジャクリーン、カニエ、相次ぐ退社
    (各々話した感じだと超元気。Zuccaまでジャクと同じ会社行きに)
   ○大型新人の獲得 世界最高峰・テッ2、世界のダイナモ・ワッチ
    (登山部長とタスマニアンデビル2号・・次世代ホビー事の人材確保)
   ○ボーイ結婚
    (ホビー事初の男性結婚者が誕生、会場は涙、アキーム爆笑)
   ○チョンムー、チャーモンのダダ漏らし飲み会
    (徹王チョンムーによるダラ飲み文化浸透、チャットモンチー検索でヒットサイトに)
   ○ドンのイラっとくるツアー
    (夏はグアム、冬は北海道と、あまりなその内容に国民がイラッ)
   ○ラグナロック
    (チョンムー企画の人権を踏みにじるライアーゲーム、カシラ、若頭、モズ、ワッチが餌食に・・本      人も自爆)

No4.RC/プラモ部 自爆
   ○RC開催は1回になるも、優勝者はフィギア化
   ○計7作品作成するも入賞ゼロ
   ○会社資料にプラモ掲載 大ヒンシュク
   *気持ち悪いプラモとして、来年もがんばゆ

No3.芸術部チャクチャク
   ○書評開催
   ○MOT等の出足好調
   ○読書率向上に貢献
   *唯一、インテリジェンスな部門なだけに、定着化が期待
    (VONのお陰でホビー事内、読書ブームに、文盲率低下)

No2.FF事 より気持ち悪く
   ○親子で挑むウルトラクイズ
   ○手作りアクセサリー
   ○清掃隊
   ○早く小説再稿してくれ!との要求がマックスに
   *手作りアクセサリーってのが、スマッシュヒットに。
    「手作り」という手作リスト達の自己満足な暴力が世間を揺るがす。
    今後、結婚する人は要注意(自宅に届けられます)
    
No1.登山部 復活
   ○不人気登山部が、テッ2総監督の元、再生
   ○伊豆が岳(男坂)、日の出山、等制覇
   ○クライマーズハイ、岳 等指定図書化
   ○フリークライミングへの基盤構築
   *とにもかくにもテッ2のお陰。唯一のアウトドア部門が大躍進
    カシラ、「山がおっぱいに見える」発言を残し、一時危篤に。

~流行語~

○サカグモ
  ・「坂の上の雲」の略、ここがふんばり時というときに使う
   例:「今がサカグモぞ、男ぞ」

○Back to Back
・NBA Lakers二連覇の際、コビー・ブライアントが言った一言
   二回連続でアポ/受注(客との商談、異性とのデート)が取れた際に叫ぶ
   例:「イェー、Back to Back to F○○k]

○デスク/キャップ
  ・「クライマーズハイ」に出てくる新聞屋での役職。困った時に上司(目上の人間)を
   呼ぶ呼称
   例:「デスク!!完全な誤発注です」 「悠木、貴様ぁ~」と完全に怒られる流れに

○三笠
  ・サカグモに出てくる日本海軍の旗艦。不動のリーダーを指す。飲み会の際などは
   後続艦の支払いをも面倒をみる場合がある。
   例:「今夜の三笠は、チャーモンぞ」「御意!」

○上も下もタキさん、もうタキさん
  ・大興奮しすぎて、神経が疲れきった様。滝のような、水の流れを指す。(半ば駄洒落)
   例:「確かに、上も下もタキさんなんだけど、お前の話は、もうタキさんだ」

○ミ~オ
  ・「いーよ」の意味。イントネーションが難。
   例:「このガムもらっていい?」 「ミ~オ」

○COBRA
  ・本来は、トップガン(撃墜王)だけに与えれられたコードネーム。
   終電後に、女性をタクシーに乗せ、連れ去る様を言う。但し、爆撃機が爆弾を投下し無事もどってく   るがごとく、何もせず黙って自宅に送るだけなので、その行為自体は「コブラボム」、「コブラ
   フライト」と呼ばれる。

   単純に自分の帰りが遅くなるだけなので、一般的には貧乏クジだが、その「自己犠牲の精神」に
   周囲は尊敬を込め「COBRA」と呼称。

   例:「今夜のCOBRAは、ドンちゃんね」 「えぇ~、ボク、浦安なのに、なんで恵比寿まで・・」

○よく頑張った
  テッ2ご推薦の漫画「岳」で主人公 三歩のきめ台詞。遭難者に対して言う。
  主にポゼヨ等の若手が、瀕死の先輩にかける最後の一言。
  例:「いやぁ~、俺、来期○○支社への異動が決まっちゃってさぁ~」
    「よく頑張った」 ゴツン

○ダメェ~
  ・今年一番の流行語。この流行語のせいで、会社の会議が1.5倍は時間がかかるようになった。
   いわゆる「やばい(良すぎてヤバイ)」のシラーン版で、かなーり、再考にいい様。
   何の説明もなく「ダメェ~」と叫ぶため、良いのか、悪いのかの判断が全くできない。
   例:「じゃあ、来期はこの構成でいきましょう」
     「ダメェ~、全然ダメェ~」
     「それって白川的に?」
     「白川的にダメェ~」(答えは、超良いという意味)
   
以上

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 2007年もありがとうございました

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.zeekhobby.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/354

コメントする

このブログ記事について

このページは、JBが2007年12月28日 09:14に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「「in da house」 ラグナロック」です。

次のブログ記事は「2008年も宜しくお願いします」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。