Fat Shark社製のラジコンカーセット『FPV RC Racer』。これは最高のオモチャにして、最悪のオモチャでもある。次のラジコンはこれだと思われる。しかし、車酔いしそうやな。。。
2008年6月アーカイブ
誰か時間があったら、このサイトにで、あの地獄の計画書(名前を伏した状態で)を掲載して欲しい。
ダム管理者が作ったと思わしき、あの富士登山計画書を。
みんな本当に登る気なのか?
みんな頭は大丈夫か?
あの計画書を見ていたら結構、真剣に作られているので、本当に登る気なんじゃないかと不安になってきた。
そもそも、俺のすぐ横で、ダム管理を生業とする彼が、本当に計画書を作っていたのがびっくり。
チェックリストまで付いてたし、7月19日とか、本当もうすぐじゃないか。
とても右翼的な活動に驚きを隠せない一日だった。
最近、うちのグループにいる「東京生まれ四国出身」のポゼヨと、デスマ(デスマーチfeat.青山デスマ「蕎麦屋にいるね」)が、俺の横で「不毛地帯!不毛地帯!」と叫んでいた。
仕事上のグループメンバだけに、私のグループが「不毛だ!不毛だ!」とシュプレッヒコールを上げているかと思い、現在の職について以来、初のクーデーターかとドギモを抜いたが、聞いてみると、山崎豊子の「不毛地帯」のことだった。
ちなみにクーデーターだったら、テッズなど頼める第三国に外部干渉、介入を依頼し、自分だけ別のグループに異動することを考えた。(亡命)
とにかく面白いらしく、当本部の「指定図書」推薦権を持っている彼らだけに、「沈まぬ太陽」に続くA級指定図書になりそうな気配があり、皆さん読んでみてはどうでしょうか?
とかく彼らは何かあると「日本最後の大本営参謀・・」という架空の役職を語り、わいわい楽しそうにやっているようです。
一部、逆さによむと組織名称だったりして、どきりとしますが。
にしても、確かに最近、うちのグループは「不毛地帯」になりそうな気がして怖いので、次世代を担う「最後の大本営参謀」を、うちの若年層から輩出しないといけないなぁと強く思う次第。
どうせなら、全員参謀にしてもいいくらいと思い始めています。
最近、気になるのは、オバサンたちのスカーフ(エルメスとか)によく利用される模様、
「クサリ」模様です。クサリとかリボンの紐みたいなやつが入り組んでいるやつです。
時にヤクザのシャツとかの柄にも代用される、このヤクザ模様が30歳を過ぎたあたりから、ツイツイ欲しくなりはじめ、最近ついに購入しました。
ヤクザパック

そもそもNorthFaceに、あたらしい登山用のリュックを買おうと思って行ったら、これがあって、あまりに山に似つかわしくない柄に一目ぼれで買いました。
一度も使っていません。
なぜなら、、後で気づいたのですが、ヤクザはリュックしょわないから。
GTとか、色々めぐりめぐって、最近、3ヶ月に1回あるかないかの、ヤン車ブームです。
ヤン車は日本が誇る独創的な風土だと思うので、非常に好きです。
個人的には、ヤン車と、かなり近い線上に「旧車」という、もうひとつのモードがあるのですが、ここら辺はいわゆる「ハコスカ」「ダルマセリカ」、あともっと近代史で言えば、夜毎、テッズがおののくグロリアなどが、挙げられるかと思います。
で、思ったのが、最近ある「エコ換え」という大企業が庶民に購買させるために作ったような言葉がありますが、
もしかすると地方に土着しているような、昔ながらのヤンキーの方が、旧車とか、スタイルも変わらず、無駄な消費をしなそうな分だけ、エコライフか?と思い始めました。
というのも、「1台の新車製造するために排出されるCO2(加えて、資源量)」と、「燃費の悪い旧車を仮に5年控えめに乗り続けて排出されるCO2」の比較とか、あまり説明されていないように思うのです。
「エコ換え」には「リユース」の観点はないのか疑問です。結局、エコと経済は相反しているのか?など色々思ったりします。
もし、エコ換え自体が、古いもの使うよりも現在起算のライフサイクルで負荷高かったら、企業には、私の横で、最近CO2計測/算出を泣く泣く毎日やらされているデスマ(デスマーチ)に謝って欲しい!!
要は、皆さんに言いたいのは、私は3ヶ月間、毎月チャンプロードを購入し、あまり世間にはないヤン車を作ってみたよ・・ということです。
ハコスカです。紫のラメと黄色です。

後ろは全部エンジンにしたかった。なぜなら、「公道最速」って呪文のようにチャンプロードに出てくるから。

ベースのプラモは、アリイ社の1/32スケールのハコスカ(ビックカメラで440円)で、通常車は1/24なので、改造パーツは手作りする他なかったので、ゆがんでます。

エンジンは、さすがに作るのが面倒で、F1の1/20を流用しました。



先日、20日は会社のボーナスの日で、飲みに行こうと、最終的に決定したのは18時を過ぎていた。
定時退社日で、誰もいなく、伊藤くんと許くんと私の3名で飲んだ。
会話としては、「絵画取引をするなら、何から買うか?」や「今、買い時のゴルフ場は?」など、財界人気取りで話をしていたが・・・
自らが財界人と気取ったその会話の内容は、はたから見れば、「詐欺」「悪徳商法」の話でしかなく、このままだと、本当に自分が伊藤(マン)くんや許くんサイドに引きずりこまれそうな気がして、急遽、野球の話題に変えた。
ところが、せっかく野球の話をしているのに、イトマンくんは「カネやん(金田投手)」の、許くんは「エナっちゃん(江夏投手)」の話ばかりするので、私は「東尾」の話をする他なく・・・
何かにつけて、「黒幕」「フィクサー」「アングラ」と、人を形容する彼らの好みは完全に偏っていることに気づいた。
ただ、一方では終始飲みながら「渇」!を連呼しているだけなので、あのコンビを大沢・張本と命名することにしようと思った。
去る5月30日(金)に、テッズと二人で会社の保養施設「輪廻」で、飲んだのですが、その際、ヒロタミヤとガチャに久々に会いました。
ガチャやヒロタミヤは職場の方の飲んでいたので、本来、「ラジコンを離れて長いので、1/10の購入を誓ってもらいたい(血判状)」ところですが、とりあえず酒を飲んで、近況について情報交換しました。
その後、テッズがシルビアにはK'sと Q'sがあるとか・・・グロリアは年式的には、これがいいとか、
ヤンキーみたいな話題を振るので、ヤン車について、熱い議論になりました。
で、ヤン車も最近ブームらしいが、遅まきながら痛車が最近良いと思っています。
集会もあるらしく、是非、テッズの車やカシラの車も、痛車にして欲しい。
ヤン車、族車は日本の文化と思うが、まさに日本の国技であるアニメと自動車の合体は、オールジャパンかと思うので。
