2009年7月アーカイブ

雑誌の広告にて、この秘密基地写真集を目にしたとき、写真撮る人って着想がすごいな・・・と思いました。

東京の子供たちに聞き込みを中心としながら、秘密基地を教えてもらい、ナマの秘密基地を写真集にしちゃった・・・・という点が本当に素晴らしいと思います。

実際に「子供に聞いてまわった」・・という点と、「東京」っていうのがキモだと思います。

だって、田舎だったらいくらでも作れると思うので。

ちなみに私は、田舎育ち且つ兄もいたので基地作りを手伝わされた記憶多々あります。

兄は、私の数倍明朗な性格だったので、樹木の枝を利用して上層部にツリーハウス的なものを小学生にして作っていました。

ツリーハウスに登るにあたり、足場が無いので、アニが樹木の幹に直接角材を釘で打ち込み階段を作っていました。
子供ながら、「ゴクい・・」と思った記憶があります。

そんなホロ苦い写真集を購入してみようと思っています。

先般、会社の後輩であるユッタくんのお祝いがあり、ユッタくんの同期であるヨくんの働きかけで、ユッタくんの関係者(先輩/後輩/同期)が一同に集まりました。

一次会からテッズによる、サブリミナルトーク(*1)により二次会はカラオケでした。
(*1):テッズお得意のトーク。「メガポテろう(シダックス行こうよ)」や、「そげんこつ、ポテロウもん(なからろうもん)」を連発すること。

二次会は、いつものごとく惨劇でしたが、かつて大本営の六歌仙に選ばれたポゼヨや、ポテロウ(てつろう)のお陰で楽しく過ごせました。

やっぱポゼヨの「大黒埠頭~♪」は、セイレーンのごとく、その美声に皆が沈没します。

ちなみにヨくんが、マイクでテッ2の頭を殴った音が、今なお耳に残りテッ2の安否が心配。

最後は、ヨくんがノースリーブで角田信朗みたいになってました

豪華メンバーで楽しかったです。


先輩の受注祝いということで、候補日が決まったり、流れたり・・・の繰り返しで、
結局、その過程で

ボスと飲んだり、マネージャと飲んだり、久々の後輩(ワッキーくん)と飲んだり、テッ2を無理やり呼ぶ未遂となったり・・・

と、色々面白いことになりました。

久々、個別でチョクチョクと連荘飲みになり、疲れもしましたが、楽しかったです。

ワッキーくんが、軽い気持ちで「今度、山に行ってみたい」と言ってたのでメモがてら記載します

テッ2、覚えておいて!

ご家庭にある元祖ジオラマ=神棚・・ということで、神棚にジオラマを作ると宣言し、神棚を購入しました。

ただ今、10月に向けて改造中ですが、思いのほか「デカイ」

神棚購入に関し、アドバイスサイトを参考にしたのですが、目線の上になるので、イメージより一回り大きいものを選択・・とありました。

でも、なんか模型部屋を占有している気が・・・・

早く作ってリフトアップしないと、棲家がなくなります
kamidana.jpg

今年の夏は特別で、思い出になる夏になることでしょう!

なぜなら、いろんなことがあって、自身もそうですが周囲の人々が、思いで作る気マンマンだからです。

今までに無い、周囲環境含め熱気が溢れています。

まずはシニア中心で(どっちかっていうとOzzy Osbourne系)Ozzfestよろしく、OzzKIフェスタ!!
*ちなみにスギちゃんにOzzfestのDVD貰って、今でもたまにみています。

あと、さっきのスギちゃんの話じゃないけど、職場はなれちゃった人たちも巻き込み、現役も巻き込んで、全て内包した形の狂宴。
どうせやるなら、90年代のLollapaloozaばりの大きな会を検討したいです。

ホビー事の皆さんの協力を得ながら進めたく。

特攻の拓』における、狂乱麗舞(キョーランレイブ)でおなじみ朧童幽霊(ロードスペクター)のリュウヤさんは、いつも「ウチは喧嘩上等だからよぉ」と言ってました。

今期、うちは「オケカラ上等、ヤーテツ上等」(≒狂乱麗舞)です


最近、プラモのキット製品等に全く興味が沸かなかったのですが、久々に興味バンバンの製品がリリースされました。


1.タミヤ アポロ宇宙船
 
・これは相当良いと思います。作って楽しそうだし、飾って面白そうだし。

・個人的には情景模型として以下のシーンが良いな・・と思っています。
 ①DOSAのカラー焼酎からリフトアップされ、DOSAジョッキに落ちるまでの一連
もしくは
 ②この時期、想いを載せて七夕の短冊に括り付け、9月末あたりに、どっかに不時着する

・その他の個別改造(スポンサーシールを貼り付ける)等の楽しみ方も満載かと思います

2.クスコ DUNLOP スバル インプレッサ

・これは1/10の電動ラジです。自分のBMWからボディ移植を検討したいくらいです。

・テッズが好きそうなスパルタンなルックス!!GT300クラスで唯一のAWDなのでカッコイイと思います。

先日の00-01年会での出来事

昨今、アンチエイジングって非常によく聞くし、こと女性の番組、女性誌でも非常に取り上げられていると思います。

我々00-01年会も30代半ばを迎えつつ、当然入社時に比べ歳をとるわけで。。。

ただ、男子の場合、一番の危惧は、歳を重ねる過程で「オバサン化」してしまう個体が時折発生してしまうことです。

オバサンみたいなオジサンにならないことが重要と思うなか、
「男の継続性(Men's Continuity)、および男継続計画(Men's Continuity Plan)」について検討しました。

結論、アキームの提唱する、「MCPのシンボルは鄭大世選手」だという主張に満場一致。
久々に納得のいく説明を受けました。

年齢、性別関わらず、鄭大世選手(のような貪欲なスタイル)に近づいていくことが大切なようです。

ちなみに00-01年会終了後、キマボーイは京葉線を数回往復したとのこと。
やっぱ東京駅近辺は次回以降ナシにしましょう。

私がイルミナティに配属されたとき、ボスだった方(先輩)が、先日イルミナティをご卒業されました。

その方は『大本営の2大ボーイ』との異名で呼ばれ方です。

ちなみに2大ボーイのうち
片方は『キマ・ボーイ』で、BOY LONDON的な、80年代イメージで「ボーイ」の愛称で呼ばれました。

もう一方のボス型ボーイは、まさにB-Boyの「暴威」です。
BringBringのアクセサリーと、豪快な金遣いで、私にとっては、まさしく「大人の世界」を垣間見せてくれた方でした。まさにギャンスタです。

ちょうど、社会人1年目~2年目に直接ご指導頂いたので、日々強烈な思い出で、まさに「ついていけない」ぐらい先をバンバンに走っていた方でした。

今回のご卒業において送別会があり、当時のメンバーと再会することも出来ました。
(皆が大好きなチョンムー先輩も顔そろえていました)

当然ながら2次会は銀座の飲み屋でカラオケ大会となりましたが、なぜかオープニングはチョンムー先輩の歌うGREENの「キセキ」だったことが、かなりウケました。

相変わらず最後までハッチャけた送別会で、最後はどうなったかすらよく覚えていませんが、チョンムー先輩の「キセキ」だけが夜のクラブにリフレインしていました。


先般、久々にテッズとサシで飲みました。計6時間くらいサシで飲んだでしょうか。

そもそも、テッズは00年~01年にかけて入団した選手で構成される選手会
(00-01年会)において、数少ない残留組です。

「色々あったね」という思い出話と、わずかばかりの反省点について話し合っていたところ
なんとなく「真理」が見えてきたような気が。

お互い10年選手に近くなってしまいましたが、当時を振り返り、今後の希望を持つには丁度良い日だったと、しみじみ思いました。

「継続は力」と言いますが、継続できたのは、すばらしい先輩・後輩に恵まれたからとシミジミ思いました。

そんなテッヅが、Newライダー情報を送ってくれました。

スカイラインのSUV情報だったり、珍妙なライダー情報だったり、まともな情報は未だ一切送ってきたことのないテッズですが、そんなテッズがすばらしい!!

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