だといいなと思う事の最近のブログ記事

最近の一連の結婚式で、つくづく思ったのは、冠婚葬祭での男の持ち物が実に難しいということです。

祝儀、財布、携帯等に加えて、遠出の場合、本やら音楽機器も持ちたいので、やはりスーツのポケットだけだと辛いです。

かと言ってビジネスバッグで行くのもなんだし、モノにもよるが、カジュアルバッグでいくのも全くもって変な感じがして実に、嫌なものです。どうせ帰りは引き出物の袋を持つわけですし・・・

やはり先人に学ぶべきは、セカンドバッグくらいが丁度良い・・と思うのですが、一般的にセカンドバッグ=ダサイ的な構造ならまだしも、=ヤクザ、=新聞勧誘、といった図式があり、なんとも持ちづらい。そもそも持っていない。

なんとか、セカンドバッグを持っていても違和感の無い世の中にならないでしょうか。
せめて
「それってセカンドバッグ!!?」
「いや、クラッチバッグだよ・・」で許されるくらいの時代が来て欲しいです。

で、時代を待っていても仕方ないので、こんな感じなら・・・と思うのですが・・・

一般的にセカンドバックは無地、ないしモノグラムで大人感が出ている分、余計に怖さが際立っていると思います。
そこで、思いっきり「ヤクザをオマージュしています」「やくざトリビュートです」と主張するセカンドバッグを、どこかで作って貰えればと思います。

例えば、

案①あからさまに般若柄ないし般若を全面に押し出しているセカンドバッグ
 般若は若者よりにラインストーンであしらってみても良いかもしれません。黒皮のセカンドバッグに缶バッジ般若で、より一層アナーキーに見せても可でしょう。

案②トウキュウハンズのロゴの、小指を途中で切り落とした斬新なロゴを側面に押し出したセカンドバッグ
 ロゴの真ん中は、「Tokyu Hands」ではなく「Tokyo Gang」でも良いかもしれません。
 
プラモ以外にセカンドバッグの自作を始めてみようかなぁ。

キン肉マン映画祭 というタイトルを聞いて、おもわず「キン肉マンも、ついに実写化か!?」と思ってしまった。

ドラゴンボールや、男塾もレベルは違えど実写化しているので、是非、キン肉マンも実写化して欲しいです。

その際、最もかっこいいコスチュームを着ているキン骨マンは、是非、ユウヤさんに演じて欲しいです。

シェゲナベイベー

「子供の頃、大人になったら、電話に「はい、こちらババァです」と臆せず言える、キャリアウーマンになりたかった・・・・」という男性の悩みを聞きモンモンとする日々ですが、

最近、チャリカッコイー。

特に、ロードレースみたいな、超速そうな自転車(に乗っている人)かっこいい。

ということで、ツールドフランスを7連覇したランス・アームストロングのDVDを買いました。虫DVDよりは、為になるDVDだった気がします。

ただ、本気でやっている人の話を聞くと、結構チャリは高いらしい。
これで、皆でラインを組んで有楽町線の終点、森林公園まで行くのが、来年のひそかな望みです。

こんなモノあればイイのに。。。シリーズ

#1 ブラインド・エレベーター

キャリアや制御システムは従来と同様。変更点は以下の<操作盤仕様>に記載。

<操作盤仕様>
 1.停止要求ボタン1つのみ。(従前:上下の2ボタン式)
 2.キャリア到着予想時間の表示窓<デジタル、秒単位>。(従前:キャリア現在地を階層表示)

<住人メリット>
 ・EVホール近辺に潜む不審者(ストーカー、探偵ほか)による詮索を防止。
  → 停止要求ボタン式だと、上下どちらに行くのか?を隠蔽できる。
  → 階層表示がないので、どの階で降りたのか?を隠蔽できる。

 ・従前の現在階層表示は、キャリア到着予想時間表示に代替。
  → あとどの何秒まてば搭乗できるか明白。

<管理人メリット>
 ・個人情報漏洩防止
  → 部外者は、階層情報と姿(視覚情報)を紐付けられない。

<管理人デメリット>
 ・リプレース費用

<不審者メリット>
 ・悪いこと(トレース)をやめて、地道な仕事につくことを考えるキッカケになる。

<不審者デメリット>
 ・悪いことが出来なくなる。

<ドラフト画像>
 ・BEVドラフト001

※ オートロックや玄関認証機能が充実しても、”なりすまし”や”ともづれ”の手段で不審者は住居・事務所ビルに侵入してくる。その脅威を払拭する画期的なEVです。

江戸の華 なので、後者に関してどうしても強くなりたい。

喧嘩といっても拳を使ってのリアルファイトじゃない。

具体的には、仕事・私事の交渉時。

カードを複数枚もち、相手の心理的風上に立つ。色んな意味で。
(ちなみに、リアルファイトは交渉手段の一つでしかない。採るには社会的リスクが高すぎる。)

以前、喧嘩に関してはJBからアドバイスを受けたことがあり、それ以来、信条としている。

信条の実践を更に鉄板とすべく、最近は戦争論と孫子を愛読。

いずれも勉強になる。


土曜日の同期麻雀では、これらの記述内容を確認できた。

メンバーのひとりから「サシウマを受けてくれ」との依頼があり、麻雀後に予約していた鍋料金をにぎる。

サシウマとは半荘終了後に、得点の低い方が高い方に懸賞を支払うこと。その他2人の点数は全く関与しない。ここから、当然サシウマとは一騎打ちのように聞こえるが、その面白みは、「一騎打ちではない」ことだと思う。

ここで上記の兵法書の話に戻る。兵法書のほぼ全てに、「戦争は局地戦ではない」という意味合いの記述がある。

つまり、対戦相手の倒し方は、なにもその相手自身をやっつけるという直接的なものだけじゃない。

対戦相手は人生経験が豊富で度量の大きい奴。1対1の人間力では、俺の分が悪い。

しかし、圧勝と言い切ってよい結果を得られた。

要因は相手以外の存在、第三者の行動である。

第三者2名の腕前がビギナーすぎた。

俺に有利な牌が捨てられ、第三者が対戦相手から和了り、対戦相手は次第に心理的な苛立ちを見せはじめた。普段とおりの実力で、対戦に臨めなかったのだろう。

こういう番狂わせが、麻雀の面白味の一つだ。

クールビズ効果でノータイの楽さを知ると、ついつい、この時期でも帰宅途中にネクタイを外してしまう。

そこでFF(事)では、ポストフレックスタイム制度の新就労形態として「ノータイム制度」を提唱します。
(当面、FF(事)単独での試験適用とし、心ある紳士に指摘を受けるまで継続いたします。)

酔いつぶれて帰宅途中の人、デスクワークで肩がパンパンの人など、クールビズ期間外でもノータイスタイルへの需要は高い。

長時間装用しないことでネクタイも痛みにくく、繊維素材の節約にもつながる!

、、、、、

と、だらしない格好ができるように屁理屈をいってみた。

風邪を引いてよかったことは、本読む以外はやること無いので、色々考え事をしていた。

考え事をしている中、これからは「やくざファッション」がくるのではないかと思い、ネットを検索していると思わぬ副産物にであう。

極道用語の基礎知識

先週の課題作品、シルバーリングが手元にもどってきた。

まずまずまず の焼き上がり。

毎回、ふがいないけど、それも醍醐味。手作りなんだもの。

●さて、完成品を見ていただきましょう。
ring1.JPG

●デザイン段階では、こんな感じでした。名字がモチーフ。
name.JPG

●帯のあまった部分にブランドロゴ風に「名(na)」の一文字を入れています。
ring2.JPG

●今週の課題作品はフェザーのネックレス。こんな感じの。自分なりのアレンジ可とのことだったので、またちょこっと手を加えてみました。来週、公開します。

おたのしみに

で、この前実家に帰ったときに、友の店主がHOT SHOT復刻版を買っていた。

童心にかえり、「マジ、うらやますー」と思った。

MINI-Zも良いけど、やはりデカイ ラジコンはかっこいい。

子供のとき見て、「デカッ」って思ったけど、大人になっても「デカっ」って思う。
それだけ、玩具のHWは、コンパクト化したってことだと思うけど、

デカさは、カッコよさという、特定の等号が成り立つと思った次第。

HOTSHOT.JPG


ちなみに、完成系はフラッシュパターンで塗られていて、よりカッコよかった。

忍者と忍術」、ちらり読んで見ました。

忍者を知りたい人が、読む本というよりは、忍者になりたい人が読む本といったおもむきか。

会社組織の中でも、忍者みたいなミッションの部があっても良いのにね。
社内や社外の諜報活動と錯乱を目的としたような。

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