ジコマンデーションの最近のブログ記事

かれこれ遡ること、GW前の4/30に、TAS-1,2とギャーと飲んでいたら、男坂の話題になりました。

男坂に5/2くらいに男坂登ろうと言っていたが、結局雨予報でやめてしまいました。

しかし5/3に晴れたので、単独登山してみまんた。

GW中のせいか、めっちゃ人が多くてうんざりしましたが、やっぱり男坂は楽しいです。

6月くらいに登れればいいですね。

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ドラゴンボールにおいて、すっかり、ドラゴンボールを追いかけなくなって、何年経ったことでしょう。

そんな中でも、ドラゴンボールのDVDはチャクチャクと販売されています。

で、このDVDをボックスで買うと、

・特典として、第80~85話までを特別に切り出し
・全キャラクターを野沢雅子 大先生(悟空の声の人)が、吹き替えしているという映像
が観れるとか。

ベジータが、「カカロット、渡すダスゥ~」と「いなかっぺ大将」の大チャンばりの豹変を見せるとか。

最高のDVDでしょ。

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今年の誕生日で、満60歳を迎える父の還暦祝をした。

元旦に。

還暦祝って、60歳の誕生日にするものと思っていた。

ところが、調べてみると、

「満60歳を迎える誕生日が属する年の元旦」 に

お祝いするのが正式らしい。

早速実施し、定番だけど赤いちゃんちゃんこを、母とふたりで贈った。

※ 写真は、家紋入りちゃんちゃんこにご満悦な父。

実家に帰省した際に、父(リュウケン)が
『登山用のストックを買いたい!』 しかも
『二本買いたい!』 なぜなら
セサミンの宣伝で、三浦雄一郎氏(プロスキーヤー)が、二本ついて登っていたのを観たから!!』
という。

(それは、雪山でスキーするためにストック二本もってたんじゃねーのか?)と思いつつも、確かに二本持って登っている人も見る時がある。

ということで、父母を乗せて、車でスポーツ店にいった。

行った帰りに、父が『いま、一番キテル(実家の界隈)場所を教えてやる・・(ニヤリ)』と言う。

どうやら、地元の方々をROCKしまっくているらしい、そのハコは・・・産直の集合体だった。
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写真をご覧のとおり、ひなびた建物ですが、「りんご」と「ぶどう」の絵がブンブン。
「陰と陽」的な対比ではなく、「Rock&Roll」的な並べ方。
「みんな好きだろKU/DA/MO/NO」と語りかけてくるような、直球のプレゼン。

内部はというと、こんな感じでミニストリーな感じがします。しかも繁盛していた。
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感動したのは、非常にド田舎ながら、思わず仕事を思い出す、その構造でした。

写真のとおり、携帯セル生産工場のような黄色の籠の中には、「みょうが」とか「えだまめ」とか種別、生産者別においている。

ただ、生産者の方々が各々出しているので、非常にバッティングが多く、「みょうが」連チャンで登場したりして、はなれて、また「みょうが」がでてきたり、何を基準に並べており、また、皆さんが買っているかのか分からない。
値段や生産者か?くらいしか想像できないが、皆さんテキパキ見て買われている。
 注)たぶん第六感ショッピング。なざなら、うちの親に、「なぜそれを選んだか?」を聞いたら
   「気づいたら手に取っていた」と言っていたから。


普段、すっかり商品統制の効いたスーパーで飼いならされた私にとっては、押し付けではなく、まさに集合群から選び出す、その買い方に感動した。楽しかった。

今は野菜だろうが、うまくいえないが、今後もっとこういう良質な実像ある産直集合体(小売の意図を省いた)があれば、良いのにと思った。
物々交換や、既存の物(他者の作成物)の売り買いではなく、製作者が直接出店できる集場が。

衣類とか、本とか、CDとか、チャリとか、色々、自主制作している人は、いて自主販売や、ショップで扱っているだろうが、もっと製作者総覧で見れたりできればと思う。
売っているところ探すの面倒くさいし、実物見ないと嫌だし。

カシラ!!続報です。
どうでもいいことだけど

ネット検索で、「ホビー事業***団」で検束すると、遂に、このサイトが一番最初にくるようになった。
「ホビー事」でもしかり。

「ホビー事****業」だと超大手メーカーが一番にくるが、1Stページには載ってるよ。

せっかくだから、もうちょっと、このページの内容、考えないとなぁ・・・
ちょっとは役に立つことしないとなぁ・・と思い始めました。

ひっさびさに大学時代からの友達のステイシーとメシくった。

ステイシーは、私に酒やら遊び方やら、サバゲなども全て教えてくれた、永遠の「Man Of The Year」です。
いわば、ホビー事業団の開祖とも言える人。集合図で表すなら、俺がすっぽり入る構造。
学生時代、ステイシー家族にも並々ならぬ加護を受け、実のところステイシーの母は、俺の育てのママンでもあります。

お互い、超忙しいことだろうと思ってたけど、会おうと思ったらスンナリ会えた。

某大学で某研究分野の講師をしているステイシー。
「人は男に生まれるんじゃない、男に成るのだ」でおなじみのステイシー。(そんなこと言ってないけど)
善悪の判断は、全て男塾を中心に決めるステイシー。
キ○チガイと言われた北○謙三の小説を笑いながら読みすぎて、ステーキ(ライス・パンなし)に赤ワインを飲んでいる奴は全て殺し屋だと決めつけるステイシー。
気温零下でもノ○○できるステイシー。

久々の再会時も、ジャケットノースリーブ・短パン・ハイソックスのダンビラ姿。(ウソ)

僕達も一応、歳をとり、それなりの責任を持ちつつ(課せられつつ)、学生の時に比べたら収入も得て・・・。
でも趣向性とか成長ナシ。むしろ改悪したねって感じ。車、バイク、マンガ、スケボー、プラモ、マッスルスーツ等々や色んなホビーについて、全方位で会話できるので超楽しかった。

以前、事業団必須教材に指定したZボーイズもバッチリ観てて、「シンクロニシティー(グラップラーバキ)」と驚嘆した。

それこそ確か北○が言ってたと思うけど、悪友の定義は「いつあっても、当時のように話しをできること」なんだって。

また、遊びに行きたいし、遊び金ほしさに仕事してしまう30代。

そうだよ、確かに宮下あきら先生は、女性は描けなかった。描けて「飛燕」までだよな。

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