はじめに
本文に登場する「チョンムー」は、その器量・知力において、右に出るものはいないことを冒頭に申し上げたい。それだけ私は敬愛していることを皆さんに知ってほしい。
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はじめに
本文に登場する「チョンムー」は、その器量・知力において、右に出るものはいないことを冒頭に申し上げたい。それだけ私は敬愛していることを皆さんに知ってほしい。
昨晩は、テッ2と、ポゼヨという初組合せで食事しました。
この二人は、「チェ・ゲバラは、キューバ革命したけど、アルゼンチン人」ということに生きる意味を追い求める部会を開催しています。
テッ2も源流がシヴァイズムで、ポゼヨは完全にシヴァ化しているので、話はやはりリョーマやらノギやらから始まりました。
キタケン(キタカタケンゾー)にドンはまり気味のテッ2に、我々も追随しないとと思っています。
たしか、最近Vonもキタケンって言ってた記憶が。
ちなみに、ヤマトヨ(トヨコ・ジャパン)とかも一度じっくり読む必要があると認識しましたが、まずは
テッ2のフリークライムの原動になった、「クライマーズ・ハイ(横山秀夫)」を借りたので追随したいと思います。
とかく私の知識が足りない分、読書好きの方々と話をしていると本当に面白いです。勉強になります。
くだらない大人と話すより5兆倍面白い。