Fat Shark社製のラジコンカーセット『FPV RC Racer』。これは最高のオモチャにして、最悪のオモチャでもある。次のラジコンはこれだと思われる。しかし、車酔いしそうやな。。。
提案の最近のブログ記事
本日含め、先週末から風邪をひき、具合悪し。
土日も何も出来ず、ただただ寝込んでおりましたが、寝ながら本を読んでいました。
床で呼んだ本が「残酷の世界史」です
以前、古本屋で買ったものを、読むものないし、買いにもいけないので、読んでみた。
拷問や罰として古今東西繰り広げられた事実が編集されていますが、昔の人、超こわい!!
昔に生まれなくてよかった!現代最高!民主主義万歳!!
よく考えつくなというほどに残酷!読んでて痛い。
多分、ホビー事で言ったらドS代表格は、ローサちゃんだと思うが、遥かに凌ぐその手段。
焼きゴテだからね。。あと木とか。。丸々だからなぁ。
聞けば、ドがつく奇人のモズ(今は、クイズに熱中)が情景模型をはじめたラシイ。
情景・・と名がつくとおり、情景モデルは俳句に通ずると思うので、彼にはピッタリと思う。
というこで、この度、遂にプラモ部が二人になった(なりそうなので)プラモ合宿もゆくゆくしていきたい。
そう、プラモ狂四郎で、対 山根戦(だったと思う)ではった、伝説の合宿みたいなものを
残暑きわまりない中、上野寛永寺を見学してきた。
ウルトラクイズの決勝会場であり、
一度下見をする必要があるだろうと思い立ち、
自転車でフラリと行ってきた。
実はここ、徳川家の菩提寺である。
寺の縁起は、2代将軍秀忠が天海上人という
お坊さんに寄進したことに始まるらしい。
お盆の時期には徳川家の末裔たちが
お墓参りにくるはず。
どんな人たちか興味深いところだ。
クイズ委員会も、また乙なところを
決勝会場に選んだものだ。
決勝まで駒を進めるのは200名中の4名。
残りたい!
・・・・
ところで、去る伊豆ヶ岳登山後の飲み会時、
JBから「今度、みんなで俳句するぞ」という
話があったが、
どうせ実施するなら趣のある場所でやりたい。
上野~谷中にかけては、古寺や旧家が多く、
俳句を詠うにはおあつらえ向きだと思う。
実施の際には、ぜひご検討頂きたい!
これは、ある意味、お願い含めた三役への稟議です。
【はじめに】
ドッグ入り(帰省)したとき、ひとしきり遊んで夜中に実家に帰宅した後、急に気になり、微分・積分をもう一度学びたくなった。
おそらく幼少の頃に過ごした、幼き頃の残留思念の影響と思われる。(若かりし俺の生霊)
実家の自分の部屋の本棚を探したところ、出てくる教科書・参考書が全て「幾何」しかなく、俺は「幾何」しか興味が無かったのか・・・と感慨に浸る。
しかたなく、本棚にあった「よくわかる相対背理論」を手にして読んでみたが、ほぼアインシュタインの半生をつづった内容の本で、よくこれで、相対性理論をわかった気になったもんだと、再度、感慨に浸る。(ちなみに、今読むとサッパリわからなす。わからないから、面白かったのだと思われる)
【現状】
時に「仕事は積分じゃい!」とか、後輩に言ってしまう時があるので、念のため
東京に戻ってから、微分積分の説明サイトをインターネットで探したところ、こんなサイトがあゆ
まずタイトルが、いい!!!微分、積分ときて「いい気分」!
「気分」っていうのが実にいい!!タイトルをみて、既にいい気分になれる。
内容は、テキストが並んでいて、じっくり読めば判りやすい。授業を受けているかのような流れです。
あとダイジェスト版はこんなのがあった。(SEのためのページのようです)
微積は、学生のときは、なんとなくやっていたが、今見ると非常に面白く、感激しゆ。
下手な小説読むより、面白いのでは?と思います。
そして、何より、こんなもん使ってよく勉強してたな・・と学校を出て8年たちますが、今更思います。
今見ると、サッパリわからねー。
ただ、「偏微分」とか「不定積分」とか、あー、あった!あった!と、昔の漫画知識をひねり出すかのように楽しいハズ。
【お願い】
ということで、ホビー事の次期構成において、微分積分部(ビブンセキブンブン)を作りたい。
だって、カシラも若頭も局長もいわゆる理系出身だしな。ビブンブンとセキブンブンに分けてもいいよ。
【予算と回収】
やる気、ブン、ブン!
往々にして駅はいいもの。
遠出は嫌いだが、目的地の初めていく駅はなんとも言えず良い。
どこに行っても懐古的な高揚感があるような気がするので。
物語でもクライマックスが駅ということは多いのも、皆が共通的に情景を思い出せるからじゃないかしら。
そんな、駅の持つ魔力に真っ向対立するのが「ザ・八丁堀駅」。
JRからメトロへの連絡通路の塹壕感。
JR、メトロのホームともに尋常ならざる湿気。
こもる騒音。なぜにあんなに環境が悪いのでしょう。
特に、この季節は塹壕連絡路で、サラリーマンが仰向け、うつぶせ問わず倒れている。
多くのサラリーマンの汗と涙を吸い尽くすマッド駅。八丁堀駅。
われわれは、その蒸し暑さと暗さから、レイテ島と呼んでいるが、
エコ駅とはきっとこんな感じかもしれません。我慢。
今日は、超やる気がなく、また流れた仕事もあったので、やらねばならないPCの設定追加を行っていた。
私は、PCチンプンカンプン傾向のため、カシラ、若頭に支援を受けながら、まさに泣きながら実施した。で、このブログについてですが、そろそろ本当にフレーム/構成を変えたいのです。
