提案: 2007年8月アーカイブ

これは、ある意味、お願い含めた三役への稟議です。

【はじめに】
ドッグ入り(帰省)したとき、ひとしきり遊んで夜中に実家に帰宅した後、急に気になり、微分・積分をもう一度学びたくなった。

おそらく幼少の頃に過ごした、幼き頃の残留思念の影響と思われる。(若かりし俺の生霊)

実家の自分の部屋の本棚を探したところ、出てくる教科書・参考書が全て「幾何」しかなく、俺は「幾何」しか興味が無かったのか・・・と感慨に浸る。

しかたなく、本棚にあった「よくわかる相対背理論」を手にして読んでみたが、ほぼアインシュタインの半生をつづった内容の本で、よくこれで、相対性理論をわかった気になったもんだと、再度、感慨に浸る。(ちなみに、今読むとサッパリわからなす。わからないから、面白かったのだと思われる)

【現状】
時に「仕事は積分じゃい!」とか、後輩に言ってしまう時があるので、念のため
東京に戻ってから、微分積分の説明サイトをインターネットで探したところ、こんなサイトがあゆ

微分積分いい気分

まずタイトルが、いい!!!微分、積分ときて「いい気分」!
「気分」っていうのが実にいい!!タイトルをみて、既にいい気分になれる。

内容は、テキストが並んでいて、じっくり読めば判りやすい。授業を受けているかのような流れです。

あとダイジェスト版はこんなのがあった。(SEのためのページのようです)

微積は、学生のときは、なんとなくやっていたが、今見ると非常に面白く、感激しゆ。
下手な小説読むより、面白いのでは?と思います。

そして、何より、こんなもん使ってよく勉強してたな・・と学校を出て8年たちますが、今更思います。
今見ると、サッパリわからねー。
ただ、「偏微分」とか「不定積分」とか、あー、あった!あった!と、昔の漫画知識をひねり出すかのように楽しいハズ。

【お願い】
ということで、ホビー事の次期構成において、微分積分部(ビブンセキブンブン)を作りたい。
だって、カシラも若頭も局長もいわゆる理系出身だしな。ビブンブンとセキブンブンに分けてもいいよ。

【予算と回収】
やる気、ブン、ブン!

往々にして駅はいいもの。
遠出は嫌いだが、目的地の初めていく駅はなんとも言えず良い。
どこに行っても懐古的な高揚感があるような気がするので。
物語でもクライマックスが駅ということは多いのも、皆が共通的に情景を思い出せるからじゃないかしら。

そんな、駅の持つ魔力に真っ向対立するのが「ザ・八丁堀駅」。

JRからメトロへの連絡通路の塹壕感。
JR、メトロのホームともに尋常ならざる湿気。
こもる騒音。なぜにあんなに環境が悪いのでしょう。

特に、この季節は塹壕連絡路で、サラリーマンが仰向け、うつぶせ問わず倒れている。

多くのサラリーマンの汗と涙を吸い尽くすマッド駅。八丁堀駅。
われわれは、その蒸し暑さと暗さから、レイテ島と呼んでいるが、
エコ駅とはきっとこんな感じかもしれません。我慢。

今日は、超やる気がなく、また流れた仕事もあったので、やらねばならないPCの設定追加を行っていた。

私は、PCチンプンカンプン傾向のため、カシラ、若頭に支援を受けながら、まさに泣きながら実施した。で、このブログについてですが、そろそろ本当にフレーム/構成を変えたいのです。

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