CD買いに言ったら、目的のCDがなくて。手ぶらで帰れないから、ブラジリアンメタルでおなじみの某バンドのCDを買いました。
かつて僕の前に座っていたメタル・ゴッズ エクスカリバー君の言葉を信じて。
でも、我々は超メタル好きではなく「メタルのダサさ、だけど毎度買ってしまう、現代なんだか80年代なんだかわからないジャケ」に惹かれているだけです。
共通項は、「いずれこんな大人になって、平成のナマハゲになりたい」という不老伝説を信じる組合です。
で、ブラジリアンメタルは実際買ってよかった!!
ブラジルは、サッカー、格闘技、そしてサンバ&メタルの国。
行ってみたいですが、City Of Godみたいな目に会いたくないので、日本で通えるセレソン教室に参加することにしました。
怖いけど行ってみたい。恥ずかしいけど参加してみたい。
ちなみにブラジルと言えばペレだけど、ED(エド)君が今日珍しく電話してきてくれて嬉しかった。
悪態もつくけど、根が本当に良い子です。
このブログも、EDっ子(江戸っ子)の入電から遡って書きました。
