活動報告: 2007年11月アーカイブ

日本麻雀連盟とのタイアップで、コナミからネットワーク麻雀ゲームがリリースされています。

あたかも最近の話のように書き始めたましたが、もう何年も前からの話です。

麻雀格闘倶楽部

ネットワークに接続された筐体から仮想同卓にログオンし、遠隔地にいる3人のプレイヤーと闘牌するというものです。

この麻雀格闘倶楽部、、、

100~200円で1プレイという手軽さ や IDカードを利用した戦績管理と格付け等のシステムが受けているようで、今やポスト雀荘時代を築きつつある勢いです。

どのゲーセンに行っても空席率は10~20%程度。

こないだ休日早朝からトライしてみたところ、1時間あたり500円で遊べることが判明。

これはちょうど、フリー雀荘で1半荘遊ぶ料金と同等。高めの雀荘だと1000円/半荘だから、費用もお手軽なもの。

それではメリットばかりか? そうでもない。

雰囲気で相手を降ろす、三味線(野次のようなもの)で相手を白熱させる など、気を利用した駆け引きは一切ない。

だから、ゲームとしての安全性は高いが、単に技術戦だけの味気ない試合運びの展開が多い。

途中でふれた格付けも、結局のところ何回・何百回プレイしたか? に依存するところが大きく、つまるところ何枚100円を投入したか という物量戦の色合いが濃い。

~ つづく ~

アップするの忘れてました。

先週の作品は コレ ↓ です。

katamyouga.JPG

皆はフェザーのペンダントトップを作ってたけど、キャシイのお許しが出たので違うのを作りました。

モチーフは抱き茗荷の片割れ。フェザーに見立てて作りました。

今週はリングが還ってきました。

抱き茗荷の葉に描かれた→(画像2の赤丸に囲まれた部分)のような筋彫りをモチーフに作成。

画像1
yubiwa.jpg

画像2
kamon.bmp

来週はRONの横顔をモチーフにした、ピンバッチが完成予定。

お楽しみに。

仕事関係のとある部長から勧められたので、「文藝春秋」を定期購読することにした。

最近の若い人は活字力がない。文章で意思を表現することが下手、活字を正確に理解するのも下手 とのご指摘を受けた。

おっしゃるだけあり、とある部長の書く社内文書を見せてもらうと、論理的かつ無駄がないのに、堂々とした意思を感じる文面だった。

近頃ではFX取引やらデイトレの達人だとか、インド人のすごい筆算法とか、理数分野がスポットをあびる時代だから、文章力ってどうしても目立たない。

だけど、しっかりした日本語を使える人は大人って感じがした。

皆さん、日の出山はお疲れ様でした。

詳細はモズの通りとして、

テッ2は、慣れないメンバーの中、幹事役等を見事に完遂して頂き本当にありがとうございます。
入念に資料とかを揃えてくれて、色々面倒だったと思いますが、本当にありがとうございます。

【成果/反省】
・登山部といいつつ、電車・山頂・帰りの酒場でトランプ三昧のトランプ部です。今後は至るところでトランプをしましょう。

・カシラの猥談については、今後許可制とし、猥談していいエリアとそうでないエリアを区別する。

・自分で言うのもなんですが、岩手の話は今後禁止。

・温泉を重視し、行程を一気に短縮してしまったのは私です。今後は疲れるくらい歩きましょう。そして、体力を余しているからといって、グデグデになるまで飲まない。(⇒俺)

・「なんだか泣けてくる」という理由で泣かない(⇒アッガイ、カシラ)

・本サイトに勝手に人の写真を載せない(⇒モズ、載って困る人もいるので)

以上を反省点として次回の山登りを楽しみましょう。

次回は1月、神奈川方面です。

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