ひとりごと: 2007年9月アーカイブ
学生のころ、ナイキ派、アディダス派などスポーツブランドの好みで、自民党派閥争い以上の争いが、各校にあったはず。
子供が大人の階段登る上で、最初に入る派閥組織は、上記の組織と思われる。
学級委員長は、ナイキ派(伊吹派)から選出されるのだ。
私は、現・公明党とも言うべき、プーマ派だったので、そんな連立を支える末席に過ぎないのだった。単なる下部組織でしかないのだ!でも、プーマはアディダスと兄弟ブランド?といわれており、アディダス派とも仲良くできるのだ。
ただ、男ならリーボックで死にたい(英国紳士への憧れ)・・と誰もが思ったはず。
ということで、ナイキは、あまり好きではなく、大人になるにつれ、その全面にあけすけと滲み出す、「商売っけ」に、より敬遠気味になっておりました。
しかし、これはいい。さすがに商売上手なだけあってメザトス。尊敬だ。
あとは、ナイキ社さんには、三国志豪傑モデル(劉備モデル、曹操モデル、呂布モデル)など、歴史上の人物のシグネチャモデルに傾注して頂きたいです。
*足の甲は鉄製で。
この3連休は実家に帰りたかったが、帰れそうにない。
かえっても友人のお店でゴロゴロしているだけだが、十分な英気を蓄えれるというのに。
残念
ファイナルファンタジー(FF)の最新作をプレイした。
ゲームもどんどん進化してるなー と感じたのは、
PSPの小画面で繰り広げられる映像美と演出。
映像美に関してはIC小型化の恩恵でこれからも
どんどん進むとしても、FFは演出の面がスゴイ。
以前、ゲーム雑誌のインタビューでプロデューサーが
「目指しているのはムービー。最終的にはプレイヤーが
ボタンを数回押す程度でストーリーが終わるようにしたい。」
と語っていたが、確かに新作発表のたびにその色が
濃くなっているのを感じる。
個人的にはRPG双頭のひとつドラクエよりも感情移入できやすく、
世界観に引き込まれるのでFFびいきである。
それで何が言いたいかっていうと、いいな~と思える
作品に出会うと 自分も物語つくりたい ってなる。
でも
また途中止めするのも癪だし、やるんだったら
じっくり煮詰めてからリリースしたい。
いつの日か、また文章を書いてみたい。
まさに ひとりごと でした。
9月1日は、大先輩方といく登山の日であった。
目的地は仏果山であった。仏果山は、7月に予定していたが雨天で一度中止している。
この大々先輩方といく山は、ホビー事の登山部が連隊規模とするれば、師団規模の山のぼり。
火力(コンロ数)も、ホビー事1門(1個)に対し、フルだと10門を超える大火力戦。
当日は雨降りやまず、なくなく高取山で引き返すことに決定した。
